公式のお客様窓口の電話番号

銀行、保険会社、電力・ガス会社、通信会社、配送業者、公的機関の公式なお客様窓口の番号を、各組織が自社サイトで公開しているとおりに掲載しています。かかってきた番号か組織名で検索してください。電話の相手がコード、パスワード、お金を求めてきたら、電話を切り、公式の番号に自分からかけ直してください。

17件中17件の番号

番号が一致しても証拠にはなりません

詐欺師は画面に表示される番号を偽装できます(なりすまし表示)。そのため、公式の番号からの着信に見えても詐欺の可能性があります。銀行がコードや暗証番号を聞いたり、お金を別の口座に移すよう指示したりすることは決してありません。迷ったら電話を切り、公式の番号に自分からかけ直してください。

使い方

  1. かかってきた番号か、相手が名乗った組織名を入力します。
  2. 公式の番号と、それぞれの番号の掲載元ページを照らし合わせます。
  3. リストにない場合:本物の回線の可能性もありますが、情報は何も伝えず、公式の番号にかけ直してください。
  4. リストにあっても、コードやお金を求められた場合:電話を切り、その番号に自分からかけてください。

これらの番号の出どころ

掲載するのは、組織が自社サイトで公開している番号だけです。それぞれに、番号を見つけたページへのリンクと確認日を表示しています。ユーザーから報告された番号や、ほかのサイトで見つけた番号を掲載することはありません。

掲載範囲

このエディションでは、10組織の公式番号を17件掲載しています。組織は番号を変更することがあります。古くなった番号があればお知らせください。改めて確認します。

よくある質問

かかってきた番号がリストにあります。本物の電話ですか?

そうとは限りません。詐欺師は公式の番号を含め、どんな番号でも画面に表示させることができます。情報やお金を渡す前に電話を切り、その公式の番号に自分からかけてください。

番号がリストにありません。詐欺ですか?

それも、そうとは限りません。企業は公開していない回線から電話をかけることもあります。かかってきた電話の相手には情報を伝えず、公式の番号にかけ直して確認してください。

番号はどのように確認していますか?

組織の公式サイトを開き、そこで確認できる番号だけを、そのページへのリンクと確認日とともに掲載しています。

自分の銀行や会社が載っていないのはなぜですか?

各組織の番号を公式サイトで確認でき次第、順次追加しています。それまでは、組織の公式サイトやアプリ、請求書、カードの裏面で番号を確認してください。